こんにちわ!
G.Wに突入しましたね。長い方で10日間、うらやましいです(笑)
今日はあいにくの雨になってしまいましたが、それ以外の日は
ほぼ晴れみたいですね!
ボクもあと4日後にはアメリカです。早く行きたいですねー!
帰国した週の日曜日(5月22日)にA-DAY(バイクのイベント)があるので
帰国後の楽しみも満載といった感じです。
もしいってみたいという方いらしたらAMERICAN DREAMまで声かけてくだ
さい!一緒に行きましょう。

てなことで本日ご紹介するアイテムは
FILSON アメリカ製マッキーノウールベストです。
以前にも同じタイプの柄違いを載せたことがありますが、
今回は人気カラーの赤×黒のバッファローチェックです。

26オンスマッキーノクロス。上質のウールだけを厳選して織り上げられた、
''フィルソン''オリジナルの生地。 フィルソンのアイデンティティでもあるこの生地は密度が高くしっかりとした重厚感でヘビーデューティなウールならではの質感を楽しめる。

左胸にはペンホルダーを装備。お洒落に万年筆などを挿しておくのもいいだろう。ボタンは4ツ穴ボタンを使用。
マットな質感はウールの素材感とマッチする。

右胸は小さめのポケットを装備。

ネック部分は厚みを持せた浅めなVゾーン。1897年にアウトドア・クロージング・メーカーとして設立された''フィルソン''刺繍タグにも貫禄が漂う。
---BRAND HISTORY---
創始者クリントン C フィルソンが提唱したこの言葉を今も受け継ぐアメリカンワークウェアの王道「フィルソン」。キング オブ ワークウェアの歴史は古く1897年にまで遡る。ゴールドラッシュに挑むためのタフなアウトドアクロージングメーカーとして、ワシントン州はシアトルに フィルソン社は誕生した。金の採掘という、衣類にとっては劣悪きわまりない環境で酷使されるために、最上の天然素材と一切の妥協のない設計・縫製でウェア の生産を開始した。やがてアラスカや北西部で働く男たちにとって「フィルソン社のマークは信頼と同義語である」とまで言われるようになる。そしてこのフィ ルソン社の妥協を許さない真のクオリティーを追求する姿勢は、長い年月を経て森林警備隊、木こり、ハンターに冒険家、一部アメリカ軍でまで使用される信頼 と実績のブランドに成長させた。100年以上続く歴史、その優れた品質と耐久性を語る「親から子へ、子から孫へ」というエピソードの数々、ただのファッ ションでは終わらないフィルソンの真髄はここにある。
SIZE 36 (肩幅34cm身幅47cm着丈61cm)